リバティアカデミーブックレットのご案内

※「講座コーディネータ・講師」、「著者」の肩書きは、発行時のものです。

Booklet 38

Booklet 38『俳句大学』作品集Ⅰ

著者

西山 春文(明治大学商学部教授)

目次

◇ はじめに
◇ 担当講師
◇ 初級クラス
◇ 中級クラス
◇ 上級クラス
◇ 駿河台夜間クラス
◇ 和泉夜間クラス

Booklet 37

Booklet 37テレビCMとその時代Ⅲ/Ⅳ

著者

伊藤 真弓(明治大学法学部准教授、コーディネータ、本書編集・構成)
松岡 正((株)アイエスティー代表取締役、(株)BIS取締役)
山崎 信秀(CM音楽プロデューサー、(株)スーパーミューザック元代表取締役)
笹川 博(元(株)ADKアーツ コーポレート本部人事コンサルタント)

目次

1. バブル崩壊後のテレビコマーシャル―当たるCM! 売れるCM!―(松岡)
2. バブル崩壊後のCMソング(山崎)
3. エンターテイメントはCMの命―市川隼の仕事と発想―(山崎)
4. バブル崩壊以降、現在までのTVCMの動向と課題―CMにおけるコミュニケーションとは?―(笹川)

Booklet 36

Booklet 36『遠野物語』を読む 5

著者

永藤 靖(元明治大学文学部教授)
堂野前 彰子(明治大学経営学部兼任講師)

目次

◇ はじめに
◇ トリックスターとしての狐―里山と里人の交流―(永藤)
◇ 『遠野物語』と昔話―山姥の二面性―(堂野前)

Booklet 35

Booklet 35世界の『聖地』を旅する 第二の旅路

著者

立野 正裕(明治大学文学部教授)
伊藤 龍哉(講座「世界の聖地を旅する」アシスタント)

目次

◇ まえがきに代えて
◇ 第一章 ヴィミーの丘―フランスへの旅(立野)
◇ 第二章 ハイネとの出会い―ライン河畔への旅(立野)
◇ 第三章 プロメテウスの末裔―パリ「モロー美術館」への旅(立野)
◇ 第四章 ミレーの夢―ニューヨーク「フリック・コレクション」への旅(伊藤)
◇ 第五章 クールベの夢「山寺 後藤美術館』への旅(伊藤)
◇ 第六章 ファン・エイク兄弟の祭壇画―ベルギー・ヘントへの旅(立野)
◇ 第七章 高い尾根を越えて―ピレネー山脈への旅(立野)

Booklet 34

Booklet 34『遠野物語』を読む 4

著者

永藤 靖(元明治大学文学部教授)
堂野前 彰子(明治大学経営学部兼任講師)
立野 正裕(明治大学文学部教授)

目次

◇ 吉里吉里四十八坂(立野)
◇ 遠野物語の山の怪異―山の神・天狗・山男―(永藤)
◇ 「山男」の原風景―柳田国男と宮沢賢治―(堂野前)

Booklet 33

Booklet 33世界の「聖地」を旅する 第一の旅路

著者

立野 正裕(明治大学文学部教授)
伊藤 龍哉(評論家)

目次

まえがき チロル地方への旅
第一章 聖地と墓地とのあいだ ――フランドルの無名兵士の墓
第二章 聖地と墓地とのあいだ再考――息子の死
第三章 ロフォーテン諸島への旅――ノルウェー紀行・散文詩として
第四章 砂の器 ・人間の器――龍飛崎の記憶
第五章 ファールンの銅山――スウェーデン紀行・友人への手紙抄
第六章 ギリシアへの旅――メテオラ・パクソス島・デルフィ
第七章 風をつかむ――木田金次郎美術館を訪ねて

Booklet 32

Booklet 32『遠野物語』を読む 3

著者

永藤 靖(元明治大学文学部教授)
堂野前 彰子(明治大学経営学部兼任講師)

目次

はしがき
『遠野物語』に描かれた「魂」
『遠野物語』と水の女
『遠野物語』に描かれた山の世界
 第一部 山男・天狗・山の神
 第二部 天狗とマタギ

Booklet 26

Booklet 31都市空間を歩く 近代日本文学と東京 第三輯

著者

佐藤 義雄(コーディネーター、明治大学文学部教授)
松下 浩幸(明治大学農学部教授)
長沼 秀明(明治大学文学部兼任講師、川口短期大学こども学科准教授)

目次

はじめに
庄野潤三「夕べの雲」と生田の丘
〈狂気〉と〈純愛〉――高村光太郎『智恵子抄』と千駄木・日暮里
〈受講生のレポートから〉 尾崎紅葉「巴波川」と商都栃木
都市と模倣――江戸川乱歩「目羅博士」と上野・丸の内
断想 寺田寅彦と明治の東京――「銀座アルプス」の世界
コレクション 表象された東京帝国大学
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